こんにちは!金山さくら薬局です。

今朝は急に寒くなり一気に秋を感じました。我が家で飼っているハムスターも夏毛から冬毛に生えかわり急いで冬支度をしています。

そこで今日は気温と洋服の関係について調べてみました。毎日のコーディネートに失敗しないよう、ぜひ参考にしてみてください!

◆25℃以上…半袖シャツ 日向では暑く、少し歩くと汗ばんでしまうことも。半袖が快適に感じられます。

◆25℃未満…長袖シャツ 風が吹くと少し涼しく感じられて、長袖シャツがあると安心です。

<<天気別の組み合わせ例>> 晴れの場合 ・半袖Tシャツ、長袖シャツ くもりの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ

◆20℃未満…カーディガン 長袖シャツの上にベストや薄手のカーディガンなど、一枚羽織るものが必要と感じます。

◆16℃未満…セーター 日向では暖かさを感じるくらい。ふんわりセーターで身軽な服装を。

<<天気別の組み合わせ例>> 晴れの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、薄手のニット、ジャケットなど羽織るもの くもりの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、セーター(薄手)

◆12℃未満…トレンチコート 風が吹くと体が冷えてしまいそう。風を通さないコートで防寒を。

<<天気別の組み合わせ例>> 晴れの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、ベスト、トレンチコート くもりの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、セーター(厚手)、トレンチコート

◆8℃未満…冬物コート まだまだ「冬」を感じる冷たい空気から、厚手のコートでしっかり体を守ろう。

<<天気別の組み合わせ例>> 晴れの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、ベスト、冬物コート くもりの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、セーター(厚手)、冬物コート

◆5℃未満…ダウンコート 手袋や耳あてで肌という肌をしっかりガード。ダウンなど最大級の防寒対策を。

<<天気別の組み合わせ例>> 晴れの場合 ・セーター(薄手)、ダウン くもりの場合 ・長袖Tシャツ、長袖シャツ、セーター(薄手)、ダウン

1日の気温差が大きくなる時期でもあるので、調節しやすい服装を心がけるようにしましょう。体を冷やして、体調を崩さないよう、ご注意くださいね。

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